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棺の中から見つかったのは“変わり果てた娘”……ジェームズ・ワン×ブラムハウス最新作『THE MUMMY/ザ・マミー 棺の中の少女』5月15日公開決定
『死霊館』シリーズのジェームズ・ワンと、『M3GAN/ミーガン』を世に送り出したホラースタジオ・ブラムハウスがタッグを組んだ最新作、『THE MUMMY/ザ・マミー 棺の中の少女』(原題:LEE CRONIN’S THE MUMMY)の日本公開日が2026年5月15日(金)に決定... -
視線の先にあるものは、楽園か悪夢か。現役医師作家の衝撃作『廃用身』キャラクターカット解禁
現役医師作家による衝撃のデビュー作として、出版当時に「映像化、絶対不可能!」と話題を呼んだ久坂部羊の小説『廃用身』が、染谷将太主演で実写映画化されることが決定した。5月にTOHOシネマズ日比谷ほか全国で公開される。公開に先立ち、主要キャラクタ... -
『Dead by Daylight』リニューアル版K-POPチャプターにて初の都市型マップ実装へ。新サバイバー「クォン・テヨン」も登場【All-Kill: Comeback】
カナダのBehaviour Interactive Inc.は2月25日、非対称対戦型マルチプレイヤーホラーゲーム『Dead by Daylight』において、2021年に配信されたK-POPテーマのチャプターを刷新する「All-Kill: Comeback(オールキル:カムバック)」を発表した。本日午前1時... -
人気ホラーゲーム実写化、映画『夜勤事件』いよいよ公開へ ─ あの「コンビニの恐怖」がスクリーンに
Z世代を中心にカルト的な人気を誇るインディーゲーム制作チーム「Chilla’s Art(チラズアート)」。その名を世界に知らしめ、YouTubeでの実況動画総再生数が6,000万回(2025年8月時点)を突破するという異例の社会現象を巻き起こした名作『夜勤事件』が、... -
『サイレントヒル4』の「302号室」に戻りすぎることは、もはや自殺行為なのか。プレイヤーを裏切る“安息の地”の正体
ビデオゲームにおける「拠点」とは、本来プレイヤーが肩の荷を下ろし、傷を癒やすための聖域であるはずだ。しかし、2004年にコナミから放たれた『サイレントヒル4 ザ・ルーム(以下、SH4)』において、その常識は無残にも打ち砕かれる。 特にゲーム後半、... -
3DSのホラーゲームを振り返る。今こそ遊びたい最恐タイトル4選
ニンテンドー3DSが持つ「3D立体視」「2画面」「カメラ機能」といった独自のギミック。これらがホラー演出と抜群の相性を見せていたことを覚えているだろうか。 画面の「奥」があるからこそ怖い、手元の「下画面」を触るのが恐ろしい……。今回は、今なおプレ... -
カンヌが認めた“不安”のホラー『落下音』日本公開決定。北ドイツの農場を舞台にした、百年にわたる怪奇譚
第78回カンヌ国際映画祭で〈審査員賞〉を受賞し、第98回アカデミー賞Ⓡドイツ代表にも選出された映画『落下音』(原題:SOUND OF FALLING)が、2026年4月3日(金)より日本公開されることが決定した。配給は、ギャガ株式会社が新設したアートハウス映画レー... -
「鬱ゲー」ランキング!トラウマ必至の救いようのない名作10選【2026年最新】
読者の皆様、新年明けましておめでとうございます。 本来であれば「おめでたい」ニュースを届けるべきですが、当編集部にそんな華やかな空気は微塵もありません。2026年という新たな幕開けに、皆様の希望に満ちた新年の抱負を根こそぎ破壊し、どん底の気分... -
今年一年何かで“バズる”かも?青春ホラー『とれ!』“バズり地蔵”のお年賀ビジュアル解禁
手を合わせたらいい事あるかも...? -
「音」へのこだわりがホラーゲームをもっと怖くする。ヘッドホン選びのすヽめ
ホラーゲームをプレイするとき、画質にはこだわるのに音は適当、というのはもったいない!視界が制限されるホラーにおいて、音はいわば「情報の塊」だ。背後の足音や遠くの呻き声がクリアに聞こえるだけで、恐怖の質は文字通り別物になる。 本稿では、ホラ...
